真空管アンプ作成以後、あいからわらず電子工作にはまっている。
電源を買ったのは正解だった。いちいち電池をつける手間が省けて、
効率がいい。
現在作成中なのが、鳥よけマシーン。
キラキラ光る団扇をぐるぐる回して、鳥を寄せ付けないというやつ。
試行錯誤の結果、電源は太陽パネルとニッケル水素電池、
CDSを使って昼夜のスイッチにして、LMC555CNのICで
間欠スイッチをつけてやった。

結果、可変抵抗によってグルングルン、ストップ、グルングルンストップを
繰り返すことができるようになった。あと問題は、3Vの太陽パネルでは、
ニッケル水素の充電がおっつかないかもしれないという事と耐水。
もう少し実験せねば。

ああ、はまりすぎ。