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2008 / 09 / 08 ( Mon )
NISHIKI 帰宅
2005 / 10 / 23 ( Sun )
本日、BBが外れたとの連絡があったので引き取りに行った。
おう、きれいさっぱりとれている。よしよし。
工賃が予想以上に高くちょいとムムムな感じ。
注文していたノーマルサイズのスレッドフォークを、
Aヘッド化して手持ちのステムをつけることの出来る
コンバートパーツも入荷していたので
早速持ち帰ってガジャガジャいじくった。
まず、BBを入れる、XTRの古いBB。
固い、固いがゆっくりと入っていく、
しかし、ねじ込むにつれてシャフトの回転が
鈍くなっていく。最後に締め上げると
抵抗感がある、とりあえずはこれでいって、
古いカップ&コーンタイプのBBを探す予定にしている。
ボールのメンテが気に入ってしまったのさ。
プロファイルデザインのコンバートパーツを取り付けて、
KOREのステムを取り付け。これはGT LTS-2についてたもの
クランクをつけて、デオーレFD装着。
GTラッカスをフレームで買ったときに
ついていたFDがこんなところで役に立った。
ミサイルにつけたFDの残ったスペーサーが
うまく役立ってぴったりはまった。
TIAGRAのRDをとりつけて今日のところは終了。
しかし、予算がないなー。
当面、ブレーキは禁じてのVブレーキにするかな。

NISHIKI パーツたち のため
2005 / 10 / 16 ( Sun )
朝からハブスパナを探しに町へ出かけた、
なぜこんなに暑いのか早く涼しくなって欲しい。
OD-BOXがなくなったのでちょっとした小物を
買いに行くところがなくて不便になった。
とりあえずビックカメラの自転車売り場で
SHIMANO純正ハブスパナ13ミリを購入、
15ミリがなかったので梅田まで足を運んで
ギャレの中のショップでPark Toolのを購入。
SHIMANO純正は13ミリと14ミリの両方あるが
どちらか分かりにくいし握りにくい。
そのてんサードパーティーはかゆいところ
に手が届くつくりをしてると感じますね。
玉あたり調整完了。
なかなかうまいこと決まる、才能あるんちゃう?
明日はKONAのハブのグリスアップする予定。
ハブのメンテ、はまりそうですわ。

NISHIKI パーツたち
2005 / 10 / 15 ( Sat )
朝から雨が降っている、
二日酔いのなかマイピットベランダへ出て
BB左ワンを外そうとモンキーを取り出した。
あー、忘れてたー。うちの工具は36ミリサイズは
ひとつもないんだったよ。ショック。どーするか。
工具買いにでるかなー?雨だしなー。
仕方ない。と一条へ再び持っていってお願いしてきた。
いっつもいっつも二度手間男だな。
NISHIKIに取り付け予定の
GT LTS-2から外したホイールをメンテ。
グリスアップ開始。
フロントはほとんどグリスが流れ出していたので
綺麗にふき取ってからグリスぬりぬり。
リアはまだまだ残っていたのでそのままにしておいた。
ちゃんとしたハブスパナを持っていないので
玉あたりは後日きっちりすることにする。
ついでにMARINにつけていたカセットを洗浄。
SHIMANO 105 12,13,14,15,16,17,19,21,23のやつ。
パーツクリーナーがなくなったので灯油の中に
ぶちこんでやるといとも簡単にピカピカ。
で、取り付けました。玉あたりのときに
はずさにゃならんのに、うれしげ満開で装着。

NISHIKI BB
2005 / 10 / 14 ( Fri )
本日、
一条に行ってきまして、
BBを外して下さいとお願いしてみました。
預かりますと言ってましたが、
忙しい中、ちょちょいと作業を始めてくれました。
左ワンはすぐに外れたが、右ワンがどうにもこうにも
外れなかったようで、やはり預かりますとのこと、
特殊工具の必要な左ワンが外れたなら
持って帰って自分で外しますと持ち帰りました。
明日からやりまっせ。
帰ってきてから近くの居酒屋に飲みに行きました。
いいとこ見つけました。引越しをしてきて
新しい家の住み心地のよさより
その店を見つけたのが幸せです。
そんなこと言ったら大臣に怒られるわ。
台風が近づいていますご用心を

NISHIKI デカール
2005 / 10 / 13 ( Thu )
NISHIKIのロゴマークをすべてはがした、
なかなか時間がかかったねー。

このTANGEのロゴはかっこいいので残しておいてる。

あと新しいロゴを作成中であるが、
どんな感じにしようかなー。
わたくし、すでにシニアクラスのMTBerであるが、
激しい下り系の魂は捨てていない。
NISHIKIも古いとはいえMTBだ。
やわなスタイルに仕上げてしまったら、
軟弱もいいところでバイクに申し訳ない。
ついつい、アーバンスタイル、ツーリング車、
レトロ風とかに走ってしまいそうになっていた。
いかんいかんぞー。
古さの中に激しさが潜む、
ダンディズムの塊りの伊達男バイクに仕上げます。